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ウェビナーシリーズ #4-1(2022/1/20) : ハンセン病に関する啓発活動 ~草の根レベルでの医療従事者の役割

◼︎ 日付 20221月20日(木)

時間 19:00-20:30(日本時間)

所要時間 90分

言語 英語

◼ 同時通訳 フランス語、ポルトガル語、ヒンディー語、バハサ語、ネパール語、ベンガル語、日本語

プログラム

  1. 主催者挨拶(00:00-00:05)
    笹川陽平WHOハンセン病制圧大使 

  2. ゲストスピーチ (00:05-00:15)
    – インド保健省代表
    – ビデオメッセージ:ビロード・カティワダ氏(ネパール保健大臣)

  3. 事例紹介 1:コロナ禍におけるインドのケースファインディング(00:15-00:35)
    – 医療従事者代表
    アンジュ・シャルマ氏(ASHA(地域保健師))
    – 保健省職員代表
    アニル・クマール博士(インド保健省ハンセン病局 次長)

  4. 事例紹介 2:コロナ禍のネパールにおける障害と潰瘍のケア (00:35-00:55)
    – 医療従事者代表
    インドラ・ナピット博士(ネパールハンセン病ミッション、アナンダバン病院上級整形外科医)
    – 保健省職員代表
    ラビンドラ・バスコタ博士(ネパール保健人口省ハンセン病制圧・障害者管理課長)

  5. コメント (00:55-01:05)
    – ハンセン病回復者代表
    ディネシュ・バスネット氏(IDEAネパール会長)
    – ヘルスエキスパート
    ヴェンカタ・ランガナダ・ラオ・ペンマラジュ氏(WHO世界ハンセン病プログラム アクティングチームリーダー)

  6. パネルディスカッションと質疑応答(01:05-01:25)
    モデレーター: 南里隆宏(笹川保健財団 常務理事)