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市民公開シンポジウム【人生の最期を、自分らしく迎えるために】

人生の最期を考えることは、
「今」を大切に生きることにつながります。
超高齢社会を迎えた今、人生の最終段階について考え、語り合うことは、決して特別なことではありません。
本シンポジウムでは、市民・医療・看護・介護・地域がともに、「自分らしい人生」「大切な人との対話」「人生の最終章」 について考える機会を提供いたします。
人生会議(ACP)の視点に加え、日本人の死生観やスピリチュアルな視点から「よりよく生きること」を考えます。
あなたと大切な人のこれからのために、一緒に考えてみませんか。

開催日時:2026年9月17日(木)13:00~17:00 (受付開始12:30)

会場:日本財団ビル2階大会議室(東京都港区赤坂l-2-2)
開催形式:ハイブリッド開催(会場参加/オンライン参加)
対象:一般市民、医療・看護・介護・福祉関係者、人生の最終段階について考えたいすべての方

主催:一般社団法人 宝命
株式会社ホリスティックメディカル
(ルミナスの和訪問看護ステーション)

共催:公益財団法人 笹川保健財団

後援:NPO法人日本ホリスティック医学協会
   NPO法人国際ホリスティック看護協会
   一般社団法人日本グリーフアカデミー

詳細・お申し込みはこちら 
申込締切:2026年9月10日(木)
基調講演

会田薫子先生

東京大学大学院人文社会系研究科
死生学・応用倫理センター上廣講座特任教授

講演テーマ

「認知症を有する人と家族のためのACP ー あなたらしく 最期を迎えるために」

カール・ベッカー(Carl B. Becker)先生

京都大学名誉教授・研究員

講演テーマ

「人生の第4四半期を有意義に、 誇らしく過こすために」

お問い合わせ先:NPO法人国際ホリスティック看護協会

TEL:043-307-1573(担当岡田)

メール:school.luminous@gmail.com